アフィの誘導はどこまで許される?

Google アフィリエイトとは 記事

俺からするとかなりきわどいアフィをやっている人もいる。

 誘導記事や事実でないものをそうであるかのように記事にしていたりする。

 テキストリンクなんて言って、画像じゃなくて、それを本文に埋め込んでいたり。

 あれはどうしたって何かの関連リンクだと勘違いする人もいるだろう。

 ああいうのは「騙し記事」とか言われていたりする。


 まあマスゴミがそういうことをやっているから、いまさら驚くには当たらないんだろうけど。


 薬事法とか景品表示法なんかに引っ掛からないようになんて、神経質なことを書いている割には、どうも消費者の利益を損ねているような記事はどうなのか。


 あのグーグルですら「驚きの効果、わずか3ヶ月で体重が・・・」なんての出しているから、いいと言われればそれまでだが、何事も格調高くゆきたいものじゃないか。

 コロナ関連でそういうアフィもあるのではないかと思ったりする。

 



 俺は記事を書いて、そこにスポンサーとしてアフィを貼るだけ。
 直接の関わりはない。
 あくまでもコマーシャルだ。収入はないけど(笑)。

 記事のテーマがひどく絞られてしまったら、わざといくつか競合会社をベタベタと貼る。

 つまりそこだけ「推し」にはしないという意思表示にしている。



 今日のアフィ、先日レーザープリンターを廃棄しようとしたらえらく困ったので、今日はその縁で貼っている。

 ちょっと前はレーザープリンターでもどこも送料無料、着払いで引き取ってくれたのだが、今はできないらしい。

 自治体に引き取ってもらうなら、自治体のチケットを買って引き取ってもらう。
 大型のA3プリンターで8千円ぐらいはかかる。

 やっと探したのは送料はこちら負担。
 それでも引き取ってくれるのだからと送った。
 値段は普通の宅配便で自宅引取り、2500円ぐらいだった。


 今はリサイクルのやり方も需給で変わるものらしい。

 とにかく何でもリサイクルしているというのは都市伝説だ。


 まあこれはアフィ情報とは違うか。